否?、ちゃんとぼちぼち株主特権増えてきました?

なんか嬉しいな?って想うのが株主サービス券の話です。2月額決算のものがジャンジャンやってきて、いままでこんなことなかったなと。未だに弱小顧客なのですが、これで食費とか少しずつ増やせるかな、って。もっとお元金を増やして、くらしが楽になるように頑張りたいですね。
株についてのウェブログとかもよく見るようになりました。今気になっているのが米国株ですね。1億を作った者というのがどんな人々なのかってメッセージなんですけど、どうしても16歳とか17歳とかかけて作った人が多いので自分もそういったみなさんの物真似をしたいって思っているんですね。多くは和風株のビッグ株を持っていて1億突破した人が多いんですけど、米国株の伸びも気になっているのでちょこっとずつ投資していきたいだ。
株主総会とかももう行ってみたいな?って感じで。どこかに行きやすいものがないかな?って探しています。愉快くらしのために、お元金はサービスでまかなえるくらいには恋い焦がれるな?って素直におもう此度近年だ。

都民の者、舛添氏に構うのは今ややめようぜ

最近年中舛添さんの面が報道されていますが…
ほんとに私も都民なわけですが、これって意外と悪いことかしら?というわけです。
そりゃね、われわれが納めたタックスを例え100円も無駄にしてほしくないっていうのは私も思わなくもないです。
もなあ、ぶっちゃけ…あなたやってるじゃん…

勿論金額が酷いことになってれば反対だ。
けどわずか数百万周り。それ以上は見つかってませんからおおかた果たしてやってないのでしょう。
しかもそこそこグレーだよね。明らかに汚職だったらまた違う報告になるけど。

なのでここからが大事なんですが。
およそこういう加熱知らせの先に皆さんが期待するものは「舛添さんの辞任」じゃないでしょうか。
それでもよく考えてください。なので必ずやいいですか?
わずか数百万について辞任したといったします。
後継ぎを決めるには選挙をしなくてはならない。
選挙って一回に何とかかかるか知ってますか?数字十億ですよ。
投票フロアの形成とかフォームを準備するとか、そういうことで億単位でタックスが吹っ飛ぶんです。
しかもそこまでやって決めた後継ぎだって真面目にできるとは限りません。
というか、今舛添さん以外に果して誰がおる?先生中松も引っ張って来ますか?

ここはユーザー冷静になることです。
どうしても今は舛添さんに続投してもらうのが好ましい。
ダメなことをしたという面は「ダメですよ。ですからこれから一概に頑張ってね」についてにすれば、寧ろ一段と頑張ってくれるんじゃないかしら。

こういうのって組合にも呼べるよね。
ポテンシャルのあるお阿呆氏をうまく使うには、使う側も企画が必要なんです。
その度量が都民に問われていると想うのは私だけかしら。

ドイツはイタリアが下手でイタリアはPKが下手だった

数か月前の親善試合で20数年ぶりにイタリアに勝利したのでユーロも勝てみたいという期待していたのですが、今回のインターナショナルビッグイベントもドイツはイタリアからフルタイムでの制覇を奪うことはできませんでした。ここまでくるとちゃんとサッカー環境7異常の一つに数えられても良い怪事態というより遇事態という思いさえしてしまいます。
やっとの想いで引き分けには持ち込めましたが、まだ何となく自負なさそうな貰いが熱唱に表れていましたし、負けずに引き分けられただけでも大層うれしかったのでしょう。ですからPK戦にもフィーリングよくは入れて勝つことができた、そんな感じに見えました。
ちなみにこれまでイタリアがPK戦で勝った試合を俺は一度も見たことがないのですがPK戦になれば二度とこっちのものだという空間もドイツの制覇に後押ししたのではないかという気がします。ただし何もああして試合後にPKを失敗したイタリアのザザやペッレが住民に謝らなくてもいいのではないかと思いました。
KO出来なくてスミマセンってばかりに指輪後から聞き役にかけて方策を取り混ぜる仕草をするボクサーのことをたまたま思い出しましたが、PK失敗すると住民にわびしなければならないとなるとスポーツマンは軒並みPK嫌いになるでしょう。
ですからこれからもイタリアはPK戦で取りこぼし積み重ねるような気がして仕舞うのでした。借金 相談

寝る前に楽曲を聴いたり稽古をしたりしました

寝る前に音響を聞きました。洋楽という韓国の曲を聞きました。音響を聴いているとうれしい気分になります。しばらくしても寝れなかったのでしばらく、練習を通していました。中生代などについて練習しました。中生代に栄えたアンモナイトや恐竜も、その祖父はとうに古生代に現れていましたが、急激に多様性を付け足したのはペルム紀後半の山積絶滅の事後でした。新生代に急速に大形化・広範囲化した哺乳類も同様の功績を携えます。先カンブリア時代にも何度も山積絶滅がおこり、そのたびに真新しい品種の鳥獣が出現したと考えられています。地球での重要の伸展は、そういう山積絶滅の結果の集積だ。人間も、そうしたごとかぶさる素地差による伸展の過程で出現しました。ホモ・サピエンスは、農業・医学・テクノロジーを発展させて今日の文明を築いてきましたが、第四紀の冷温天気は長期的には続いており、遠くない人生、人間は次の氷期を迎えることになるかも知れません。